こんな太陽も生じるよね〜って自分で言ってみた

今日は早番での商いだったので、仕事後に徐々に買い出し。っていっても、近くのモールのインナーの書店と、食べ物館をフラッ…ですけどね。
で…夕飯のお買物と買い忘れていた新刊を買い、悠々帰宅して、夕飯変化…と思っていたのですが、だるい。ボディーがだるい。やる気が起きない。
ふと、買い出ししてるタイミングから、僅か眼識はしてたんです。だって、夕飯、何を作るか何一つ思いつかなかったし、これ食べたいなぁ〜とかもまるで思いつかなかったので。
でもね…独りだったら特に可愛いんでしょうけどね、身寄りがいるので、夕飯は作らんとね…とは思うのですが、どうしても……。
夕飯の予定時間までは暇があったので、まぁ…些か休もうか…。と思っていたら、男性さんがワンポイント。「特別、お茶漬でも良いよ」と。
でも、何となくすまなくて、「いや…でも」なんてもごもご言ってたら、「特別、たえずこうしたんじゃないだし、たまには喜ばしいじゃん」といって、ちゃちゃっとチャーハン作ってくれたりしちゃって。嬉しい男子だ。ホント。常にじゃないけど。いつもなら有難いけど。
けど…「良いじゃん。こんな日光もいるよ」って言ってくれて、僅かうれしいついでに、「だよねぇ〜あんな日光も残るよね」と自分で言ってみた。
おそらく自身、疲れてるのよね…こうした日光は早く眠るに限る!栄養ドリンク飲んで寝よ。http://www.therealasset.co/